ケリー・オズボーンが「パリス・ヒルトンは子どもに悪影響を与えている!」と発言

画像
パリス・ヒルトンと友人で、自分の21歳の誕生日にも招待したが、ホテルで大暴れされて大切な日をめちゃくちゃにされてしまったケリー・オズボーン。
しかしケリーは、パリスがいかに女児に悪影響を与えているかを目の当たりにして、ショックを受けているという。
プレティーンと呼ばれる13歳未満の女の子たちが、パリスのマネをして露出度の高いセクシーな服装をしていることに。ケリーは戸惑いを隠せない。だが、この悪影響はパリス自身が悪いわけではないと語っている。
「最近、ママと一緒にある受賞式に行ったんだけど、そこで見かけた子がパリスそっくりだったの。超ミニスカに、かろうじて胸ががくれているようなタンクトップに、プラチナブロンドにブリーチしたロングヘア。足元は10センチ高のハイヒールだったわ。ママが”あなたいくつなの?”って聞いたら”11歳”だって!」とケリー。
「パリスは自分で”みんな私のファッションを真似しているの”って書かれたTシャツを着るようなコよ。本当、悪影響だわ」と語っている。(ABC振興会:2006年1月29日)


ひとこと。

そういえば、その誕生会でハードロックカフェホテルから多額の賠償金を要求されていたけれど。もう解決したのかなあ?

"ケリー・オズボーンが「パリス・ヒルトンは子どもに悪影響を与えている!」と発言" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント