米国Wバージニア州の公立学校で「ダンスダンスレボリューション」が肥満児対策として全面採用 (ABCネ

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アメリカでもDDRの名称で親しまれるビデオゲーム「ダンスダンスレボリューション」が、米国ウェストバージニア州の公立学校で肥満児童対策として全面的に採用されることになった。
ウェストバージニア州は全765の公立学校で、コナミ社の音楽シュミレーションゲーム「ダンスダンスレボリューション」を採用するが、公式に州で全校に導入するのは全米で初めて。
マイクロソフト社のXbox 360を使用してDDRを体育授業のカリキュラムや放課後の活動のために導入することで、子どもたちに運動させるやる気をおこさせ、問題になっている低年齢層の肥満予防に役立てようとしている。もちろん、学校での利用となるために、成人の指導の下行われ、ハッキングや予想外の体調不良を防ぐ対策もする。
(中略)
米国での小児肥満は25年前から増加し続け、80年代には15%だったが、現在では30%にのぼり、特にウェストバージニア州では深刻で、3人に2人のこどもが理想体重より多いか肥満傾向にあるという。


ひとこと。

所詮はゲームでしょ?
これじゃあただデブのオタクが増えるだけじゃん。

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